選手へのお知らせ
BRIEFING
第7回JSBA全日本ジュニアスノーボードテクニカル選手権大会
伝達事項
≪選手受付(ビブ配付)≫ | 日時:3月22日(土) 7:30~8:30 |
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≪ビブ≫ | 今大会で使用したビブは、表彰式終了後の参加証配付時に回収いたします。早めに帰宅される場合は、「スキーセンターレラ1階 大会本部」へご返却ください。 |
≪選手用特別リフト券販売≫ | 3月21日(金)8:45以降、スキーセンターレラ2階 チケットカウンター にて、氏名とビブ番号をお伝えいただくことで購入可能です。 【中学生/高校生】1日券:2,800円 / 2日券:5,600円 / 3日券:8,400円 【小学生】1日券:1,300円 / 2日券:2,600円 / 3日券:3,900円 |
≪大会公式LINE≫ | 現地ノーティスボードの補助として大会公式LINEを使用いたします。 下記URLよりご登録お願いいたします。 |
≪タイムスケジュール等≫ | 1 大会特設サイトより、スタートリスト、ローテーション表 (3月22日)、ローテーション表 (3月23日) (※3月22日 16:00変更)、タイムスケジュール (3月18日更新) 等を事前にご確認ください。 2 競技の進行状況等は随時 LINE公式アカウント やMCによるアナウンス、現地ノーティスボードでお知らせいたします。 |
≪役員の紹介≫ | 競技委員長:宮田めぐみ 主審:新野裕幸 ジャッジ:柏木ゆかり / 田口瑞樹 / 谷口淳 |
≪競技の概略説明≫ | 種目:ショートターンカービング、ミドルリズムカービングターン、フリーカービング、フリーライディング 1種目1本、合計4本滑走する |
≪コース説明≫ | 使用コース:国体コース下部 ゲレンデ下部から見て、「ぎんれいクワッドリフト」右側 スタート位置は、カテゴリーと種目によって異なります。 |
≪ローテーション等≫ | ビブ番号はコンピュータードローで決定 各グループの出走順は体格差を考慮して、全種目下記の順番とします。 小学生低学年女子、小学生高学年女子、小学生低学年男子、小学生高学年男子、中学生女子、高校生女子、中学生男子、高校生男子 ※各カテゴリーを4つに分けて、種目ごとにスタート順をローテーションします。 |
≪順位の決定および表彰≫ | 1:3名のジャッジの合計得点がその種目の得点となり、4種目の合計得点により順位を決定する 2:4種目の合計得点が同得点の場合は、下記の通り優先順位の高い種目の得点が高い方が上位になる 【優先順位】 1.フリーライディング 2.フリーカービング 3.ミドルリズムカービングターン 4.ショートターンカービング 3:小学生低学年、小学生高学年、中学生、高校生の各区分男女別に集計する 4:各区分ごとに表彰する ・小学性低学年 男子:1位~6位 女子:1位~3位 ・小学生高学年 男子:1位~6位 女子:1位~3位 ・中学生 男子:1位~6位 女子:1位~3位 ・高校生 男子:1位~6位 女子:1位~3位 |
≪得点発表≫ | 1 得点表示は電光掲示板を使用します。 2 電光掲示、MCによる得点の読み上げは仮発表であり、リザルトの得点が正式となります。 |
≪保護者の皆様へ≫ | 今大会は将来のスノーボード界を担うジュニア選手の育成を目的としております。日本スノーボード協会として教育の一環という位置づけをしておりますので、競技規則を遵守し、ゲレンデマナーを守り、競技に臨むよう選手への周知をお願いいたします。 |
≪閉会式・表彰式≫ | |
≪オフィシャル撮影≫ | 写真撮影:株式会社フォトクリエイト ※写真購入は受付時に配付するご案内をご確認ください。 映像ライブ配信:にてライブ配信 を行う予定です。 ※選手の人権と大会の権利を保護するために、主催者および主催者より許可を受けた者以外の、競技会における撮影については、撮影者の責任において選手の同意を得てください。同意を得ていない選手の撮影およびSNS等による公開は禁止致します。関係者のご理解ご協力をお願い致します。 |
≪その他注意事項≫ | 1 スノーボード等の用具は自己管理の徹底をお願いいたします。なお、競技中は一般のお客様の迷惑 にならないように注意して、スノーボードや荷物を置くようにしてください。 2 選手に危険を もたらす気象の変化や視界不良などが生じたときなどについては、競技委員長・主審・スタート係、組織委員会で協議し、競技の中止・中断を決定します。 3 中止・中断の場合の成績は、同日に各区分全員の競技が終了した場合のみを有効とし、各区分の競技途中での中止・中断の場合、中止・中断前の成績は無効とします。その場合の順位の決定は、終了している種目の合計得点とします。 |
≪大会本部≫ | 開設期間:3月21日(金)~23日(日) 連絡先:090-5444-9094 |
≪競技規則≫ | JSBA全日本スノーボードテクニカル選手権大会規定を準用する |
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【競技全般に関する重要な内容】 | ▼以下の内容を守らなかった場合は、失格(0点)になります 1 用品・用具(スノーボード・バインディング・ブーツ)は日本スノーボード協会公式用品を使用すること。詳しくは、「 2024年度 日本スノーボード協会 公式用品 登録ブランドリスト 」よりご確認ください 2 流れ止めを装着すること 3 グローブを着用すること 4 競技中は頭部を守るために必ずヘルメットを着用すること 5 滑走を補助する道具の使用は禁止とします 6 通信機器・音楽機器・映像機器を身に着けての滑走は禁止とします 7 スターからフィニッシュラインまでの定められたフラッグ間を通過すること 8 規制されたエリア外側へ全身が出ないこと (身体の一部がエリア内に残っていれば大丈夫です) 9 両足がバインディングに固定された状態でフィニッシュラインを通過すること 10 競技役員や保護者など第3者の補助を受けることは禁止とします 11 スタート時間に遅れないこと ▼以下の場合は、最低点(50点)となります 1 故意に演技を中断して、指定された演技をしないでフィニッシュラインを通過した場合 2 規制されたエリアの外側や指定されたコースを不通過した場合 ※スタートフラッグからゴールフラッグの延長線内をコースとします |
【減点】 | 基本的に各ジャッジが判断するが、転倒やサイズ違反などで主審が指示する場合もある |
【バーンチェック・コース整備】 | 1 各日最初の種目の前のバーンチェックはビブを着用した選手のみが入れます。 2 種目間のコース整備には選手以外の保護者・関係者もお入りいただけますのでご協力をお願いいたします 3 バーンチェック・コース整備は高速サイドスリップで滑走してください 4 コース整備時間終了5分前に入場規制いたします |
【スタートの方法】 | 1 選手は、各種目ともスタートの15分前までにスタート地点に集合し、スタート審判の点呼を受けて、応答しなければなりません。 2 選手は前者のスタート後、直ちにスタート地点に立ち、スタートするための準備を整えてください。正当な理由なく準備ができない場合には当該種目を棄権とします。 3 選手はスタート審判の出発合図により出発してください。正当な理由なく直ちに出発しない場合は当該種目を棄権とします。 |
【フィニッシュの要領】 | 1 フィニッシュはバーンの下方に設けられた旗門と旗門の内側を結ぶラインの通過をもっ て演技終了とします。 2 フィニッシュライン通過後はスピードコントロールし、安全に停止をしてください。 |
【抗議】 | 1 抗議事項が発生した場合は、主審または競技委員長に「抗議申立書 用紙」を使用して申し出ることができます。 「抗議申立書」は、大会本部、ジャッジテントに用意してあります。ただし、ジャッジングに対する抗議は受け付けられません。 2 抗議の際は、「抗議申立書」と供託金「5,000円」とともに、成績仮発表後、15分以内に行ってください。 |