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JSBA スノーボード教程 追加・修正一覧 (2012.06.04)
  • ~第3刷(2012年5月20日発行)の修正分~
    ページ 項目 修正前 修正後
    P.15 右側2行目 繰り返し、その調整が 繰り返しその調整が
    P.17 ターン弧に応じた
    ローテーション5行目~
    ひねり込みます ひねり込む運動も効果的です
    P.32 ブーツ 下から6行目~ しっかりと 硬めに
    P.33 服装と装具3行目 スノーボードの スノーボード技術の
    P.52 習得の目的5行目 基本的にヒールサイドのみで行ないます ヒールサイドで行なうことが基本となります
    P.75 Alpine[ヒールサイド]4行目~ つかみやすいはずです つかみやすくなります
    P.83 Alpine[トウサイド]3行目 股関節を 股関節の曲げを
    P.98 ガイダンス3行目~ 同時にテールを振り出す、あるいは送り出すことにより、ボードをターン外側へスライドさせ、エッジの切り替えを行います 同時に谷側へ体軸を移動し、テールを振り出す、あるいは送り出すことにより、ボードをターン外側へスライドさせながらズレをつくっていきます
    P.100 ガイダンス6行目~ フォールラインをとらえます フォールラインへ近づけていきます
    P.100 ガイダンス11行目~ ローテーションでズレを調整していきます ローテーションによりズレを増やしていきます
    P.102 ガイダンス14行目~ エッジングを強めます エッジングを強めていきスライドを減らしていきます
    P.125 グラウンドスタイル15行目 「スピン(ワンエイティ)」 「スピン(ワンエイティ)」
    P.142 ミュートグラブ4行目 つかみにいくと 上体からつかみにいくと
    P.176 2.連絡と通報1行目 「だれが」 「誰が」
    P.176 雪上における手当の順序(図) パトロールの観察と手当て パトロールの観察と手当
    P.177 代表的なケガの応急手当5行目 日頃から 日ごろから
    規約P.2 スノーボード公認検定員規程
    6段目
    A・B・C級 A・B・C・D級
    規約P.11 第41条(表) 公認料 公認料(初年度)
    規約P.16 公認の更新4行目~ 満たされない場合は、如何なる理由があっても新規からの登録とする 満たされない場合は、如何なる理由があっても新規からの登録とする。(下線追記)
  • ~第2刷(2009年11月25日発行)の修正分~
    ページ 項目 修正前 修正後
    P.24 3行目(再修正) (体軸)と傾き (体軸)傾き
    P.32 バインディング6行目 ハードブーツ ハードバインディング
    P.43 ガイダンス11行目 状態で滑り込むように 状態で力を分散させ逃がすように
    P.85 Freestyle[トウサイドターン]
    3行目
    つま先でテールを 後ろ足でテールを
    P.102 ガイダンス4行目~ ローテーションと同時に ローテーションによりノーズを谷側へ向けながら
    P.102 ガイダンス9行目~ 中盤まで均等なズレをつくって 中盤にかけて均等にズレを増やしながら
    P.107 ダイナミックカーブ5行目~ 荷重による変化の 荷重による重心の変化の
    P.151 的確なアドバイス8行目 さまざま要素を さまざま要素を
    P.175 ブロッキング (追記) 身体の一部を固定させることにより、運動に変化をつくること。
    P.180 グラフ2 用具別受傷者の割合 ファンスキーとその他のスキーの指している箇所が逆 指示線を修正
  • ~初版第1刷(2008年9月15日発行)の修正分~
    ページ 項目 修正前 修正後
    P.24 3行目~ 雪面とのなす角度 傾き
    P.26 ベーシックターン 写真下 抱え込み荷重 沈み込み荷重
    P.31 C注意標識 項目名 C注意標識 C指示標識
    P.42 前方への転び方 写真下④ アゴを引いて 顔を上げて
    P.58 ガイダンス7行目~ これがサイドスリップで、最もブレーキをかけられる滑り方といえます。 この文章を削除
    P.66 トウサイド4行目 谷側へ 山側へ
    P.76 ガイダンス15行目 ズレやすい ズレにくい
    P.90 ガイダンス8行目 中間姿勢(ニュートラルポジション) ニュートラルポジション
    P.97 テールスライド図 図1 図2
    P.121 ガイダンス11行目~ 雪面抵抗 雪面抗力
    P.157 技術体系図 項目名 目標 テーマ
    P.157 技術体系図 導入技術  種目 基本姿勢 スタンス&ポジション
    P.157 技術体系図  
    発展技術テーマ
    運動の違いを知る 運動の違いを知る、運動を使い分ける(追記)
    P.157 技術体系図 
    応用・さまざまな技術テーマ
    運動を使い分ける さまざまな技術習得
    P.166 指導の目的 文章全て このレベルでは連続ターンの練習をさせることで、バランス感覚や角づけ感覚の向上と、ターンサイズの調整をテーマにします。 上級者になるとさまざまな技術の習得と熟練が必要になりますが、劇的なレベルアップが見込めなくなってくる段階です。実際の滑走だけでなく、視覚や理論も併用して技術習得の補助が必要です。
    P.177~  P.178 代表的なケガの応急手当
    項目番号
    2)骨折の対応 2.骨折の対応
    2.頭の打撲 3.頭の打撲
    3.出血 4.出血
    4.凍傷 5.凍傷
    P.187 コンベックスとコンケープ
    文章内
    コンケープ コンケーブ
    規約P.13 別表B-1 
    カービングターンショート着眼点
    適切な雪面グリップ 確実な雪面グリップ